テトラのクールボックスとは?
子どもの頃は金魚すくいが出来るので、祭りの出店で遊ぶのが楽しみだったのですが、今ではあまり見かけないですよね。
熊本県の長洲町には金魚の館がありましたがどうなったでしょうか、JRの長洲駅にはデカイ金魚が置いてありましたが。
室内で飼う観賞用の熱帯魚ですが、最近はたくさんの種類ありますねビックリしました!
知りませんでしたが、水温管理が難しいんだそうですね、保温用の装置も冷却用の装置もあるそうですが、
テトラ クールボックスと言う冷却装置は観賞魚の飼育愛好者に人気があるそうです。
でも、昔は夏場の暑い時に金魚が入った桶を担いで、普通に金魚を売りに来ていましたが、水温管理はどうしてたのでしょうか?
それこそ、職人の技と言うものでしょうか。
テトラ クールボックスの種類
熱帯魚の飼育のセットを貰ったので調べました!
熱帯魚の飼育は装置の種類が多くてあきらめてましたが、セットが1式があれば飼育できますね、でも、冷却装置が壊れていましたー!!
知り合いに聞いたところ冷却装置はテトラ クールボックスだそうです。
テトラ クールボックスについて調べました!
小型水槽は気温の影響を受けやすいそうです、特に夏期の水温上昇防止は重要だそうです、その為の冷却装置としてテトラ クールボックスがあるんですね。
水量20リットル以下用のテトラ クールボックス CX−30と水量60リットル以下用のテトラ クールボックス CX−60の2種類を比べてみました。
テトラ クールボックスのCX−30は8500円弱で、CX−60は13000円弱で本体寸法が違うほかは、その他はどちらもほぼ同じ仕様でした。
テトラ クールボックスには冷えすぎ防止のサーモスタットも付いているようなので、熱帯魚が凍えることはないですね。
水槽を大きくした場合を考えて、少し高いですが60リットル用に決めようと思います。